箴言22:29. 23:1~3、ヘブル10:36
祈りは「神との会話」なので、祈った事が自分の願った時、または生きている時に成就しなくても無駄には決してならない。私は祈った事がすぐ起こる事を信じています、それは「今日が救いの日」だからです。しかしそれが「今日」ならないとには「明日」が「今日が救いの日」になると信じてまた祈ります。ですから祈った事がその時になる事をプランAとするならば、そのプランAがならない時にはプランB『祈る事を止めないで、祈り続ける」事を選びます。プランCの選択はありません。
また、「自分たちが直面している不可能な状況」への約束の言葉を得ることは私達の義務だと感じます。その事に対しての神の言葉を求めましょう、ただ、適当に聖書箇所をみて「これでいい」と思う事ではなく、神に求めて受け取る事を祈ります。神が昇級を与える方です、また王の前に出る時に彼らの富を欲しがるなら、影響力を失うのです。自分の富のために注ぎますか、それともあなたに与えられた影響、権威のある場所で神の栄光が輝くために注ぎますか?

プランB Understanding Plan B – Bill Johnson