今回は中近東のイスラム教国の出身の「友達」に証しをしてもらいます。
私はイスラムの教師の家庭の10人目の娘です。熱心なイスラム信者として子供の時から真理と神を探し求めました。しかし、国は戦争で荒廃し、死が毎日目の前にあるような暮らしでした。食料配給の列で銃撃戦になった時、イスラムの神に祈り助けを求めましたが、何も起こらず絶望し、「アブラハムの神、ヤコブの神、イサクの神、イエス」に助けを求めたら奇跡的に助けられ、格闘技による宣教師にであい、聖書を読み、イエスが夢に現れ、教会に導かれ、最初の礼拝で聖霊の満たしを受け自由を受け取りました。私の変化で姉たちも救われましたが、私は伝道を止めないので、家族が私にイエスを捨てなければ殺すと私をひどい目に遭わせましたが、イエスが私に赦しと祈りと断食を導き、結果的に姉たち、兄たち、母そして父も奇跡的な癒しを受けて、イエス救い主として信じました。教会がアルカイダのテロで爆破され、自分も死に天国に行きましたが、主が私に天国にいたいか、それとも地上に戻りたいかと選択をくれたので、私は戻りました。全身の皮膚が焼けただれ、目も見えない、頭蓋骨も穴があき脳が見えるような状態から奇跡的に癒され、目は3日で見え、皮膚は一年後に新しい皮膚になりました。
皆さんに神の赦し、愛を受け取ってそれを流す器として歩く事を励ましたいです。

愛がすべて All I Saw Was Love – Eric’s Friend