1コリ14:3、2列王記18、19章、イザヤ2章
私達が預言をする時にに中心にいつもなる事は「励まし、建て上げ、慰める」ことです。しかし、私がフェイスブックなどに「励ます・良い事を言う」事を主の名によってすると、「あなたは矯正をせず、叱っていない」と行ってくる人達がいますが、預言者は励まし、建て上げ、慰める人なのです。私の今書いている本「預言者の学校」の一部で、「預言者は国を守り、慰める」と下書きの後に書き進めるか葛藤していた時に主は「預言者は国を守り、慰めるのである、書き進めよ」と言われたので、そのようにしました。多くの預言者でそれを遂行した者達は旧約聖書から見る事ができます。イザヤ2章については殆どの神学者達は千年王国の後であると同意していますが私は、そうではありません。預言者は国々が敵の力、悪魔によって互いが戦う様に支配される時に預言してその戦をやめさせる事ができるのです。国に対して敵対して預言するのではなく、その後ろにいる悪霊の力に対してです。ヒゼキヤ王がイザヤに人を送り、預言してもらった時、主の御使いの働きが関与するような神ご自身の勝利を見ています。

預言者はどのように慰め、守るのか How Prophets Comfort and Protect – Kris Vallotton