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https://youtu.be/JQHz_q9rXoI

「未来を神様に委ねて出て行こう」

私たちは生きていく中で、 「神様、なぜこのようなことが起こったのですか」 と尋ねることがあります。 私たちにはわからなくても、 主はすべてをご存じです。 主は私たちの質問にすべて 答えてくださいませんが、 代わりに私たちに会って、 深い交わりに招いてくださいます。 私たちは、神様との深い交わりの中で、 様々な心配や不安を取り除かれ、 平安と喜びをいただきます。 新年、私たちは様々なことを計画したり、 逆に不安に感じたりします。 しかしすべてが神様の...

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「神は私たちを置き去りにはしない」グラハム・クック

神が私たちの人生の中にどのように関わられるかをよく理解する時、私たちの人生は変革されます。それは「神が私たちのうちで何をしておられるか」又「私たちを通して何をしておられるか」を見ることができるようになるからです。そしてこの二つを混同することもなくなり、私たちは神の臨在に中で時を過ごし、啓示、導き、愛を受け取ることができるようになります。...

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「神との同居生活」グラハム・クック

リバイバルを説明しようとする用語の多くは、それが起こった時の様子とか、或いはそれが起こる特別な状況に関する説明がほとんどです。その多くは「神の訪れ “visitation”」を表す言葉です。確かに私たちは神が聖霊の働きと共に訪れてくださることを待ち望んでいます。しかし聖書に書かれているのは、私たち一人ひとりの内側に建て上げられる聖霊が宿る場所、住まう場所 abiding, a habitation of the Spirit に関する言葉です。...

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「実現可能な夢」グラハム・クック

私たちは今新年を迎えようとしておりますが、それは新しい12ヶ月間への私たちの夢をもう一度考えてみる良い機会です。その際、幾つかの事を心に留めようではありませんか。 この世は、出来る限りすべてのもの、すべての事に、制限や限界を設けることを大変好みます。...

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「ブラザー・ローレンスから学ぶもの ー 主の臨在と共に暮らす習慣を身につける」

坂 達也    昨夜、リック・ジョイナー師のサイトで彼が書いているブラザー・ローレンスの紹介記事を読んで、久し振りに私が最初にブラザー・ローレンスの珠玉のような本に接した頃を思い出しました。ブラザー・ローレンスについて、多くの方は既によくご存知とは思いますが、先ずは、ジョイナー師が書いている彼の略歴をご紹介します。...

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「なぜ私が神にそこまで必死じゃないのか」グラハム・クック

  友人のスティーブの家を訪問した時のことです。当時スティーブには4歳と6歳の娘がいました。彼が電話に出るために退室している間、6歳の子が4歳の子に「明日は教会に行くのよ。」と伝えているのを耳にしました。 4歳の子は全くあわてずこう言いました:「私達は教会に行かないの、私達が教会なんだから。私達はもう御国にいるのよ。」 すると6歳の子は「御国ってなに?」と尋ねました。 「御国は天国がこの地上でおさめているところよ」と4歳の子が言いました。...

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