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Dr 愛子メソッドによる 豊かないのちを保つ器の回復 学びと実践セミナー シリーズ3 「天の視野・アイデンティティー」

5月 25 @ 2:30 pm - 5:30 pm

1 天の御座にいるキリスト・イエスと その中にいる私

2 天(霊の領域=原因の領域)と地(物質や自然界の領域=結果の領域)の関係
3 御座からの視野で自分の問題の解決を受け取る実践

日程 5月25日(土)14:30〜17:30 東京開催
会場 高田馬場駅 徒歩4分 (詳細は申し込み後にお知らせいたします)
参加費 4000円
会場の都合で 15席となります

天の視野から見る」事って、どんな事でしょう? 

「奇跡の中に生きる」Dr 愛子ホーマン 著作から見てみましょう

〜神の国においての私達の見方は、次の事実に基づきます。それは、今は天の高い所に
おられる父の右に座している神の御子(みことば)である、キリスト・イエスの中に私達が
いるということです。私達がイエスの目を通して見る時に、喜びと勝利に満ちた天の視点を持てるのです。〜奇跡の中に生きるP64から抜粋〜 

〜世の中の事件、広告、人の発言や行いなどに焦点を合わせる時、「肉の欲、目の欲、暮らし向きの自慢」が私達を支配することをするしてしまいます。(パソコン予用語でいえば「GIGO」ゴミを入れればゴミがでてくる。不完全なデータを入力すれば、不完全な結果しか出ないという意味の状態です)私達は自由意志を用いて、神の御心の執行者である聖霊に従いながら成長しなくれてなりません〜 奇跡の中に生きるP72から抜粋〜

私の態度は「かわいそうな私は下(地上)にいて、神様は上(天)におられる、どうか私を助けてください」といった具合でした。〜わたしが地上にいる限り、すべての問題や厄介な状況に圧倒されそれらが山のように見えました。主は、天から見方とは、飛行機に乗っていて、飛行機が地面に近づく時に、そこから下を見下ろすようなものだと言われました。家々がマッチ箱みたいに見えて、人々が蟻のようにみえ、山を見るとそれらが蟻塚のように見えました。
この見方をすれば、私は山のような障害物に圧倒されなくて良い事を学び始めました

天の御座のキリストイエスの中に入る事によって、それらを克服することができるのです。
私は神の目を通して見下ろし、地上の問題を取り扱います。〜奇跡の中に生きるP45から抜粋〜

私達には「キリストの内・中にいる」事を神の言葉によって聞いて信じる事によって、
地上からの祈りで戦わず、効果的に「天の御座」高い所から祈る事ができます
聖霊に従いながら「ともに天上に座らせてくださいました」(エペソ2:6)
と過去形で書かれている事を自分の生活に適応できるのです。
あなたが新生した神の子なら、あなたも「キリストの内にあり、天から見下ろす」事ができ
「キリストの内にあるアイデンティティー」を心に深く刻む、内側の現実として成長することで、外側の現実(現れ)が伴います。

今回のセミナーでは、沢山ある教えの中から、3つの事に焦点を当てます

1、天の御座にいるキリスト・イエス。その中にいる私の得るもの
2、天(霊の領域=原因の領域)と地(物質や自然界の領域=結果の領域)の関係
3、御座からの視野で自分の問題の解決を受け取る実践

日程 5月25日(土)14;30〜17:30 東京開催
会場 高田馬場駅 徒歩4分 (詳細は受付後にお知らせいたします)
参加費 4000円   会場の都合で 15席となります

講師 相馬伸子

参加ご希望の方は faithbuildersjapan@gmail.com に連絡くださいませ
申込みメールを返信いたします

大阪は6月15日(土)になります

詳細

日付:
5月 25
時間:
2:30 pm - 5:30 pm