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このプロジェクトは沖縄で生活に困っている人たちに無償で食料供給をしたり、子ども食堂を持つクリスチャン団体の働きを支援するもので、お米を贈ることを目標にしています。 その必要とは ー 近年物価が高くなり食品を買うのに苦しんでいる沖縄県民がいます。収入が低い人や必要な人に無償で提供します。 ー バルナバフードバンクとうるま市の子ども食堂は、十二分に持っている人が困っている人に分け与えることによって神の愛を表すと信じて行動している団体です。 ー 支援する一つの方法として、本土の人が沖縄にお米を送ることで大きな助けとなります。

    プロジェクトゴール(準備中)

    Created using the Donation Thermometer plugin https://wordpress.org/plugins/donation-thermometer/.kgs1,000Raised kgs100 towards the kgs1,000 target.kgs100Raised kgs100 towards the kgs1,000 target.10%

    代表者とお米の送り先/連絡先:

    糸数盛夫

    バルナバフードバンク – 食糧支援機関の担当

    バルナバフードバンクは、2021年6月に 活動を開始しました。主にフードドライ ブを通して沖縄県全域に食糧を寄付する 国際フードバンクです。1回につき1月 分の食糧をまとめてお渡ししています。 沖縄でコロナの影響で収入が減少・家賃 と子供で毎月の家計が苦しい人が増えて その援助になるように努力しています。

    〒901-2226 沖縄県宜野湾市嘉数1丁目17−10
    Tel. 090-1944-2141
    https://barnabasfoodbank.studio.site/

    仲眞ナオミ

    生活困窮家庭支援 うるま市の子ども食堂

    週二回弁当作りで合計31家族107人の方々へ、毎週お弁当支援を行っていま す。うるま市に住む登録された家庭に弁 当を作って困った時には家まで持ってい く事もあります。お弁当作りで協力して くださった皆さんお一人お一人に、心か ら感謝致します。

    〒904-2214 沖縄県うるま市安慶名2丁目20−30
    Tel. 098-974-5699
    https://www.instagram.com/naomi.nakama.100/

    利用者

    この寄付されたお米がどんな利用者に届いているかはバルナバフードバンク – 食糧支援機関 -からの情報です。下に書いてある大変な状況の中にいる人たちの一部です。まず収穫の恵みプロジェクトがこのような方々に助けになりますように。

    • 2か月前にご主人が失踪。4歳と2歳の子どもたちを食べさせるために飲食店で働き始めたが、体を壊して働けなくなった。生活保護を申請しているけれど、審査中のため、現在食べるものがない。
    • 2歳の子どもと夫帰3人で暮らしていたが、夫が先月失業。支援を受ける手続き中であるが現在生活困 窮
    • お母さん、本人、妹二人と4人暮らし。収入は合計1:1万~13万 本人はパニック障害のお母さんを見なければならないので無職、妹さんがマックで働いたアルバイト代 だけで生活しているが食べ物が買えない。苦しい。
    • DVで石垣島から子ども3人を連れて本島に逃れてきた。福社サービスの手続きをしているが、審査が間に合わず、15歳、14歳、8歳の食べ盛りの子どもたちを食べさせるのにお金が足りなくて食べ物が 買えない。
    • シングルマザー歴4年。9歳7歳3歳の子どもを育てている。学童の先生をしているが、学校が休校になると学童も休みになり収入がなくなり、生活が困窮したため来所
    • 子ども3名を育てるお母さん。正社員だったご主人は足が腫れる病気になり入退院を繰り返し収入激減、働き始めた本人(彼女も持病あり) はコロナで出勤が出来なくなり、生活が苦しくなり来所

    各地にプロジェクトの連絡先:

    福岡県、スティーブン・バレット  090-2855-3950 stevetsunami@gmail.com
    長野県、ジョン・ベネディクト   090-9814-7003 jonathanbenedict@gmail.com
    奈良県、ニコラス・スィラヴァン  090-1026-0998 agapemission@gmail.com
    大阪府、コーリ・ギースブレクト  080-8332-6930 coryg@multiply.net